11月1日は「紅茶の日」。生誕125周年を迎える「リプトン」がアート展

11月1日の「紅茶の日」を皮切りにスタート!生誕125周年を迎える「リプトン」が史上最大級のキャンペーンとアート展を実施

11/1から5ヵ月間 毎朝の紅茶と朝食がもっと楽しくなる「リプトンひらめき朝食」を提案 。11/14~22 明治神宮外苑で紅茶が無料で楽しめる街頭アート展。

紅茶ブランド「リプトン」は、ブランド生誕125周年を記念して、11月1日の「紅茶の日」から街頭アート展を行う。

「125th Anniversary TEA WAY ART COLLECTION」という街頭アート展では、リプトンの“Tea Way”* をテーマに学生と若手アーティストが「見方が変われば世界が変わる」アート作品の制作に取り組み、その様子が11月1日からウェブサイト上に公開される。11月14日(土)から11月22日(日)までの9日間実施され、明治神宮外苑のいちょう並木に隣接する聖徳記念絵画館前では、リプトンのホットティーの無料試飲とともに、リプトンのブランドメッセージ“Tea Way”に着想を得た20作品以上ものアート展示を楽しめる。

*リプトンの“Tea Way”とは・・・
紅茶はただの飲みものではなく、毎日にきっかけを与えてくれるもの。紅茶を飲むことで、心に余裕ができて、まわりを見渡すことができる。今まで気がつかなかったことに気づくことができて、笑顔になれる。あなたのまわりの誰かを笑顔にして、人ともっとつながることができる。そんな、人と関わることを選択する生き方のこと。

参加者は、多摩美術大学、東京藝術大学、日本美術大学芸術学部、武蔵野美術大学などから集まった有志学生ら32名と、現在あらゆる分野で活躍中のnoritake、藤元 明(株式会社リバースプロジェクト)、we+inc.(ウィープラス)ら若手アーティスト3名。リプトンのブランドメッセージ“Tea Way”に着想を得た自由なアイデアで、絵画からモニュメント作品、空間展示まであらゆるジャンルのアート作品が20作品以上展示される。

-「125th Anniversary TEA WAY ART COLLECTION」 実施概要-
キャンペーン名
 「125th Anniversary TEA WAY ART COLLECTION」
展示期間
 2015年11月14日(土)~2015年11月22日(日)
開催場所
 明治神宮外苑 聖徳記念絵画館前(東京都新宿区霧が丘町1-1)
実施内容
 多摩美術大学、東京藝術大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学の有志学生32名と若手アーティスト3名によるアート作品展示および、リプトンのホットティー無料サンプリング。
参加アーティスト
 noritake 、藤元 明(株式会社リバースプロジェクト)、we+inc.(ウィープラス)

リプトンアート(11月1日公開)

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