第21回放送映画批評家協会賞授賞式でモエ・エ・シャンドンが初めてオフィシャルシャンパンに

第21回放送映画批評家協会賞授賞式でモエ・エ・シャンドンが初めてオフィシャルシャンパンに

モエ・エ・シャンドンは、2016年1月17日(現地時間)にロサンゼルスにて開催された第21回放送映画批評家協会賞の授賞式に、初めて同賞のオフィシャルシャンパンとして認定されました。

レッドカーペットには、ケイト・ブランシェット、ジェニファー・アニストン、ジャスティン・セロー、マット・デイモン、ブライアン・クランストン、シルヴェスター・スタローン、ヘレン・ミレン、シャロン・ストーンなど数多くのスターが登場。授賞式では、各テーブルで映画賞のアイコン的存在である「モエ・エ・シャンドン モエ アンペリアル」が振る舞われ、お祝いのシーンを華やかに彩りました。コメディエンヌのエイミー・シューマーは、自身が原案、主演、脚本、製作総指揮を手掛ける『インサイド・エイミー・シューマー』で「批評家協会MVP賞」を獲得し、友人達と共にモエ・エ・シャンドンで祝杯をあげました。「Most Bingeworthy(最も大騒ぎにふさわしい)賞」を競った『Empire 成功の代償』、『フレンズ』、『ゲーム・オブ・スローンズ』、『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック 塀の中の彼女たち』のキャストたちも皆、共に祝福し喜びを分かち合っていました。

今回初めてレッドカーペットに登場したエイミー・シューマーは、ボーイフレンドのベン・ハニッシュと終始腕を組んで寄り添い、『アンナ・カレーニナ』や『コードネーム U.N.C.L.E.』など話題作への出演が続くスウェーデン出身の女優アリシア・ヴィキャンデルは、『リリーのすべて』で助演女優賞を授与される前、自らのテーブルにてモエ・エ・シャンドンで乾杯を行いました。ヘレン・ミレンやレスリー・マン、シャロン・ストーン、フレッド・サベージ、パトリック・スチュワート、ジョン・ステイモス、キルスティン・ダンストといったセレブリティたちも、モエ・エ・シャンドンと共に喜びに溢れたエレガントなひとときを楽しんでいました。


モエ・エ・シャンドンとシネマ

モエ・エ・シャンドンとシネマは長きにわたり相思相愛の関係にあります。25年連続でゴールデン・グローブ賞、2009年からはアカデミー賞のオフィシャルシャンパンを務めています。
またその他にも、ブリティッシュ・インディペンデント・フィルム・アワードやサン・セバスティアン、ベルリンおよびベネチアの国際映画祭など世界で名高い映画祭や賞のオフィシャルシャンパンとして、多くの映画スターを祝福し続けてきています。さらにモエ・エ・シャンドンは数百におよぶ映画にも登場しています。

モエ・エ・シャンドン公式サイト

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