あのハッピーターンがおしゃれになっていた!

亀田製菓のハッピーターンがおしゃれになっていた!

昔、ハッピーターンに慣れ親しんだオトナも多いと思うが、今、ギフト用にも使えるおしゃれな「ハッピーターンズ」ラインができていたことをご存知だろうか?

2012年10月のデビュー以降、行列ができる人気のブランドがシニアからお子様まで様々な世代への対応と多様化するギフトニーズへの対応を目的に「新しいハッピーターンズ」に生まれ変わったという。

・進化のポイント 1. メリハリの効いた“甘じょっぱさ”を徹底追及
とまらないおいしさの基になる“魔法の粉”とも言われるハッピーパウダー。ハッピーターンに慣れ親しんだ世代が楽しめるようパウダーを改良。砂糖と塩の粒度を上げ、甘さとしょっぱさを交互に楽しめるメリハリをつけ、新しいハッピーパウダーとフレーバーパウダーを絶妙なバランスに整えて新しく、上品なおいしさに仕上げた。

・進化のポイント2. 様々な世代にも楽しめるフレーバーを徹底追及
ハッピーターンズは、米菓に果物・チョコ・乳製品など洋の要素を加えて30代を中心とした次世代向けの新しいお菓子としてデビューした。元々、一般流通しているハッピーターンの知名度が高いこともあり、団塊世代、そしてそのお孫様にも、予想以上に広い客層が支持しているという。今回のリニューアルでは、お客様それぞれの志向・ニーズを分析して「大人向け」「若年向け」「お子様向け」の3つのタイプに分類、より個性を引き立たせ、魅力をアップした。

ホームペーティでハッピーターンズを用意して、ちょっとみんなを驚かせてみたい。

■インターネット販売を11月1日(日)からスタート
6種類各10個入り計60個入りの「ハッピーポップ」のみの販売となる
阪急オンラインショッピング 

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亀田製菓のハッピーターンがおしゃれになっていた!

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